その日運命に出会っちゃったみたいな

グランブルーファンタジーはじめました

画像

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今週の動画。
F1、F4、N5とあるのだけど、見るべきものは結局F4だけの気がしないでもない。
F1とN5は『ああ……すげえADSの数だ……』という感想にしかならんので。

考えるべきはF4の防衛。
バリケの方も見てみたかったけど、流石にあの戦力比で守護割られるのはいくらなんでもしょぼーんなので、守護石戦だけでも良かったとは言える。
とはいえ、得られる物が無かったわけじゃない。


F3,4,5の守護石の守り方は従来の形で行くと1守護が堅く、2守護が柔らかい。
これは守護で防衛する形が概ねどの同盟でも下の画像のようになっているからに起因している。

F3~5

この形での第2守護は実際非常に守りづらく、少し押されるだけで守護に触られてしまう。
反面、第1守護は守護部屋かその前にある通路のガーター付近にラインを敷くと、後ろからの援護がやりやすい比較的堅い構造になっている。

今週の黒麺の防衛ではその形を完全に破棄しているのが特徴。
リンクフラッグ2-1.2にあるスロープ、階段で防衛ラインを作っている。
このラインはガーターもあるし旗戻りも近いしで守護部屋付近で守るよりも一見堅そうに見える。
しかしこの場所で防衛している所をほとんど見ないのは何故か。
それはここがあまりにも『広すぎる』点にあると思う。
実際この場所に行って人数を敷き詰めた様子を想像してみると、60人程度の勢力じゃとてもじゃないがラインを作ることさえ難しい程広く、80人規模でも同規模と戦えばまず突破されそうなのだ。

今週は明らかに彼我戦力に違いが大きく(特に人数)N1,4,5で見られるような守護エリア前と守護石付近での二段構えの様な形での押し上げが容易すぎたために、実のところ100人を越えた規模ならこの場所で守れるのか否かの判断がまだ付けられないなという感想を抱いたのが実情だったりする。

やってみないことにはさっぱりわからない不安な防衛ラインというのはF2並。
それにしてもかつてない動画のアップ量だけど、思ったほど作るのは大変じゃなかった。
ほとんどカットしてないから。
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